TOPICS

秋の交通安全県民運動

2015/09/09

各地で秋の全国交通安全運動が実施されます。
愛知県では、平成27年9月21日(月)から9月30日(水)までの10日間になります。

≪目 的≫
秋は、行楽やスポーツなどで外出する機会が増え、人や車の動きが活発になります。
 また、秋は日没時刻が日増しに早くなることから、運転者にとっては歩行者や自転車の動きが見えにくくなります。さらに、夕暮れ時から夜間にかけては交通量が多いこともあり、子どもや高齢者が交通事故にあう危険性が高まります。
 そこで、下記の運動重点に沿った秋の全国交通安全運動を県民総ぐるみで展開し、交通事故の防止を図ります。


スローガン
 ◆ストップ・ザ交通事故〜高めようモラル守ろうルール〜

サブスローガン
 ◆広めよう交通安全スリーS(エス)運動
 ・Stop(ストップ)
   赤信号はストップ、一時停止場所でストップ、
   飲酒運転をストップ
 ・Slow(スロー)
   高齢者や子どもを見たら速度を控えてスローな運転
 ・Smart(スマート)
   運転中の携帯電話や急発進・空ぶかしをしない
   スマートな運転

運動重点
1 運動の基本
 ○ 子どもと高齢者を交通事故から守ろう
2 取組重点
 ○ 自転車の安全利用を進めよう
 ○ 全ての座席でシートベルトとチャイルドシートを正しく着用しよう
 ○ 飲酒運転を根絶しよう

夏の交通安全県民運動

2015/07/01

各地で夏の全国交通安全運動が実施されます。
愛知県では、平成27年7月11日(土)から7月20日(月)までの10日間になります。

≪目 的≫
夏本番を迎え、海や山では本格的なレジャーシーズンの到来となります。
この時期は、行楽のために自動車を運転する機会が増えるほか、暑さやレジャーの疲れから運転者の注意力が散漫になりがちです。
また、屋外で遊ぶ子どもたちや、夕涼みなどで外出する高齢者も増えるため、交通事故に巻き込まれる危険性が高まります。
さらに、夏特有の解放感や各種の祭礼などで飲酒の機会も増え、飲酒運転による交通事故も心配されます。
そこで、下記の運動重点に沿った夏の交通安全県民運動を県民総ぐるみで展開し、交通事故の防止を図ります。

スローガン
 ◆ストップ・ザ交通事故〜高めようモラル守ろうルール〜

サブスローガン
 ◆広めよう交通安全スリーS(エス)運動
 ・Stop(ストップ)
   赤信号はストップ、一時停止場所でストップ、
   飲酒運転をストップ
 ・Slow(スロー)
   高齢者や子どもを見たら速度を控えてスローな運転
 ・Smart(スマート)
   運転中の携帯電話や急発進・空ぶかしをしない
   スマートな運転

運動重点
1 運動の基本
 ○ 子どもと高齢者を交通事故から守ろう
2 取組重点
 ○ 自転車の安全利用を進めよう
 ○ 全ての座席でシートベルトとチャイルドシートを正しく着用しよう
 ○ 飲酒運転を根絶しよう

春の交通安全運動

2015/05/07

各地で春の全国交通安全運動が実施されます。
愛知県では、平成27年5月11日(月)から5月20日(水)までの10日間になります。

≪目 的≫
新緑が目に鮮やかに映り、日射しが日増しに強くなってくるこの時期、新入学(園)児が通学(園)に慣れて、行動範囲が広がることから、交通事故の発生が心配されます。
また、気候もよくなり、行楽などで自動車や自転車を使ったり、高齢者が外出する機会が増えたりして、交通事故の危険性が高まります。
そこで、下記の運動重点に沿った春の全国交通安全運動を県民総ぐるみで展開し、交通事故の防止を図ります。


スローガン
 ◆ストップ・ザ交通事故〜高めようモラル守ろうルール〜

サブスローガン
 ◆広めよう交通安全スリーS(エス)運動
 ・Stop(ストップ)
   赤信号はストップ、一時停止場所でストップ、
   飲酒運転をストップ
 ・Slow(スロー)
   高齢者や子どもを見たら速度を控えてスローな運転
 ・Smart(スマート)
   運転中の携帯電話や急発進・空ぶかしをしない
   スマートな運転

運動重点
1 運動の基本
 ○ 子どもと高齢者を交通事故から守ろう
2 取組重点
 ○ 自転車の安全利用を進めよう
 ○ 全ての座席でシートベルトとチャイルドシートを正しく着用しよう
 ○ 飲酒運転を根絶しよう

-60℃超低温冷凍庫設置

2015/04/13

マイナス60℃は超低温帯です。超低温下ではタンパク質の酵素分解も脂肪の酸化もほぼ止まってしまうのです。

もちろん微生物の繁殖もストップさせます。だから、デリケートなマグロを新鮮なままお客様に届けることができるのです。

「お客様ににおいしいものを届けたい」「新鮮な素材を新鮮なまま提供したい」
そんな思いで導入致しました。

平成27年度入社式

2015/04/13

本年度のテーマは【感謝の気持ち】です。

感謝の気持ちを持つことはとても重要であることを専務取締役が新入社員にお祝いの言葉として贈りました。

社会人になると日々の生活が忙しく、疲れてしまっているとつい
「感謝の気持ち」を忘れてしまいがちです。

毎日誰かと関わって生きている中で、感謝することは
本当に大切です。

感謝の気持ちが自分の間違いを気づかせてくれ、間違いに気づいたあなたはもっと変わろうと思うはずです。

感謝することで人は成長できるといっても過言ではありません。

人は必ず誰かと関わって生きています。自分一人で生きている人などいないのです。

自分の存在意義を確かめるためにも、かかわり合いのあった人への感謝の気持ちを持ち、その人にしてあげられることがないかを考えられる人になりましょう。

そのようにできれば、いろいろな人との信頼関係が確固なものとなり、あなたの人生を豊かなものにしてくれることは間違いありません。

感謝の気持ちを持てない人とは付き合いたいと思わないですよね。

それは相手も同じだということを忘れてはいけません。